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26 2010

戻ってこられなくなった

四六時中まりメラのことを考え続けるようになった。一日に何回もラストシーンをみては感動して泣きそうになる、という気持ち悪い動作を繰り返しています。
そんで、主人公の声が同じなユアメモは、同じ声だというだけで感動してしまって続行不可能になってしまった。プレイする度に全然関係のないまりメラのことが思い浮かんでしまうので、小休止して先に星コミのほうをプレイしたいと思う。
それにしても、こんな形でユアメモプレイ断念になるとは思わなかった。我ながら美しい断念の仕方だと思う、かつとても残念な断念の仕方でもある。

まあ少しまりメラのことを考えずに語りますと、ユアメモは海編になると声のおかげで主人公の印象がだいぶ変わってきます。
ユアメモ主人公は地の文が根暗なので、台詞に出すとハキハキして明るい感じがしますし、立ち絵があると表情が視覚として入ってくるのでインパクトが強い。むしろ主人公が可愛い、と思え始めてきた。でもまだ海編の序盤、どこに地雷が配置されているかはわからない。

逆に言えば今なら、ユアメモでも正しい意味で泣きながらプレイできるという事だ。今がチャンスなのかもしれない。




あと初の東京旅行で行ったテニプリフェスタ2009のDVDを今更ながらに購入を決めました。
DS版学園祭とどちらを買うか迷ったのですが、テニフェスで立派にショタに目覚めて帰ってこれたので、もはやこれは記念品級であると思いテニフェスの方を購入。
しかし何ヶ月もたった今に一番に思い出せるのは、感動すら覚えるほどの下ネタで一時期ラジオを聴きまくったことがある小野坂氏に黄色い声援と拍手を送ったことだ。自分がリアル中学生の時からこの方のフリートークが大好きだったので、保志氏のぱっぴーと含めて『この年になってやっとこさ会えたんだなあ』と感動した。
今でもラジオやフリートークで小野坂氏が出ているとついつい見てしまう。そしてやっぱり面白い。

そのラジオと言うのももちろんラジプリなんですけどね。
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