23 2010

制限、という名のお縛りプレイ

GS3のネタバレを徹底回避するために、ブログTwitterその他もろもろのネット制限をすることにした。
こんな見たくも無いのにいろんなものおっぴろげたブログが止まったからと言って、言わずもがなたいしたことはありません。汚いものが減る効果があって逆に良い方向へ爆走したと思います。

しかしながら、笑顔で懐をおっぴろげてネタバレを嬉々として(全裸で)受け止めてきた私が、何故GS3だけネタバレ拒否で行くのか、というのはやはり純粋に楽しみたいからです。(このブログで純粋とかいう単語を使っていいのか、殴られるべき)
というのも、ときメモに関しては初代から詩織様に踏みつけられてきた根っからのファンでして、コナミ様には無条件で満面の笑みで銭を投げつけると言うプレイに走ってきた。前傾姿勢でDS画面にのめり込むが如くプレイしたいと思う。どんなにのめり込んでも画面の向こう側にはいけないのがこのプレイの醍醐味だ。

発売を控え、なんだか昔がどうだったのか気になったので、GS2の発売した当時のブログの読みをあさったところ、見た目ではハリーが一番好きだったようだ。自分のことながら目から鱗。しかし何故か初プレイは志波(奇怪な行動は昔からだった)。
そして私に雷を落とした真嶋太郎、これで私の性癖はキマったものだった(愛あるドS、もしくはSとMの両方イケる人。ちなみにキマったのは太郎だが、目覚めたのは月影の甲斐先輩)。
当時は「真嶋先輩からの攻撃は刺激が足りなかった」という完全になにかに目覚めた感想に始まり、登場人物全員から年賀状をもらえた時は、『なんか背中がかゆい』と表現していた。私が何を考えているのか私でもわからない。


そういうことで今回も攻略キャラたちの隅々まで揉み倒してやるぜ、という勢いで行きたいと思う。むしろ、もぎりとる勢いで行く。
W大接近で両手でもぎりとった後、上に掲げる準備を整え、そして琥一兄さんにボコボコに殴られたら本望。

無事に殴られたら戻ってきます。
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